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+Markdownの書き方
ITクリエイターの「つくろう」や「つくった」を発表する場で、日頃の創作活動にて生まれたモノやコトを記録、登録するWEBサイト「ProtoPedia」のちょっと便利な使い方になります。
システム説明や、ストーリーはMarkdownやhtmlにてリッチに表現することも可能です。 ※Twitter、Flickr、You Tube、speakerdeckなどの外部サービスのURLを記述すると、コンテンツが埋め込まれる機能が追加されました。(2021.8.25)

エディターで簡単にできること

太文字、イタリック、見出し1、引用、箇条書き、リンク、画像などはアイコンをタップするだけでMarkdown表記に変換してくれます
「目」のアイコンをタップすると、どのように表示されるか確認できます。
「テーブル」のアイコンをタップすると、表示を確認しながら編集できます。 (自動的に全画面表示になります)

エディター以外での記述方法

1.見出し

見出し5まで対応しています。
1
## 見出し2
2
### 見出し3
3
#### 見出し4
4
##### 見出し5
Copied!

2.テーブル

1
| Left align | Right align | Center align |
2
|:-----------|------------:|:------------:|
3
| 09:00 | 09:00 | 09:00 |
4
| 10:00 | 10:00 | 10:00 |
5
| 11:00 | 11:00 | 11:00 |
6
| 12:00 | 12:00 | 12:00 |
Copied!

3.取り消し線

1
~~取り消し線~~
Copied!
取り消し線

4.コードブロック

1タブか4スペースを入力
1
Test
2
3
<html>
4
<head>
5
<title>Test</title>
6
</head>
7
<html>
8
9
end
Copied!

5.html記載

htmlにも対応しておりますので、画像サイズの調整など、Markdown記法でできないことは、htmlで入力ください。
1
<img src="画像のURL" alt="" height="">
Copied!
その他はこちらを参照ください。(Markdown、HTML両方の記載が例があります)