+Markdownの書き方

ITクリエイターの「つくろう」や「つくった」を発表する場で、日頃の創作活動にて生まれたモノやコトを記録、登録するWEBサイト「ProtoPedia」のちょっと便利な使い方になります。

システム説明や、ストーリーはMarkdownやhtmlにてリッチに表現することも可能です。

エディターで簡単にできること

太文字、イタリック、見出し1、引用、箇条書き、リンク、画像などはアイコンをタップするだけでMarkdown表記に変換してくれます

「目」のアイコンをタップすると、どのように表示されるか確認できます。

「テーブル」のアイコンをタップすると、表示を確認しながら編集できます。 (自動的に全画面表示になります)

エディター以外での記述方法

1.見出し

見出し5まで対応しています。

## 見出し2
### 見出し3
#### 見出し4
##### 見出し5

2.テーブル

| Left align | Right align | Center align |
|:-----------|------------:|:------------:|
| 09:00 | 09:00 | 09:00 |
| 10:00 | 10:00 | 10:00 |
| 11:00 | 11:00 | 11:00 |
| 12:00 | 12:00 | 12:00 |

3.取り消し線

~~取り消し線~~

取り消し線

4.コードブロック

1タブか4スペースを入力

Test
<html>
<head>
<title>Test</title>
</head>
<html>
end

5.html記載

htmlにも対応しておりますので、画像サイズの調整など、Markdown記法でできないことは、htmlで入力ください。

<img src="画像のURL" alt="" height="">

その他はこちらを参照ください。(Markdown、HTML両方の記載が例があります)